月島薄もんじゃ会(アキバ劇場観覧つき)

同僚が「もんじゃ焼きは本来、パリパリに薄く焼くものだ」と月島のとあるもんじゃ屋で聞いてきたので、じゃあ薄くもんじゃを焼く「薄もんじゃ会」をやろうと盛り上がってからはや数ヶ月。

いよいよやらないといつやるんだという時期に入り、エイヤで決まったのが今日、12/2。職場のチーム全員参加という結束の固さ(笑)を見せて18時から某サイトで2位らしい「近どう」なるもんじゃ屋で決行された訳です。


総勢6人の野郎が四人テーブル2つを占領し、最初のうちこそ「もんじゃを薄く焼くにはどうするか」をあれこれいいながら試行錯誤?することに。

「混ぜるの?混ぜないの?具は放っておいて汁だけ伸ばす?」とか、そもそももんじゃとしての存在をどう考えるのか、みたいな会話から始まり、とりあえず広げてみたけどこれどうすんの?とか、言いつつコテコテしていたものの、ある程度コツをつかんでそこそこパリパリに 焼けるようになるともんじゃ研究もそこそこにもんじゃを肴に酒を呑む会と化し、私以外の全員がそれぞれに冷酒をかっ食らう事態となった次第でありました。

3時間粘ってもんじゃ4枚とやきそば2枚、焼き物数種と数杯ずつの酒を腹に収めて撤収。

とはいえ、まだ21時。

もんじゃ中に話に出た秋葉原の某地下系?のアイドルの劇場(むろん、AKBではない)へ向かうことに。

まぁ土曜だしステージはすごい熱気で、階上のバーで一杯ずつ飲み、stageの最後を眺めておよそ20分で撤収。ネタ元となった若手氏は短く済んでホッとしていたようです(笑)

そのあとHUB(という名前のパブですね)でもう一杯、で移動中に先ほどの劇場でもらった缶バッジの争奪、いや押し付けあい(笑)が発生したり、となかなか盛りだくさんではありましたが終了(したはず)

うん、濃かった(笑)

さすがにあの手のステージに行くまではなかなか無理なんでいい体験をしましたです。缶バッジばこっそり既婚者の某氏のカバンに忍ばせた1枚を除いて私が引き取ったので「コンプリートのために再訪か??」とか言われてますが、嫁探しの方が先です(笑)

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