乗りテツは北にいる(Epithode 7 : 怒涛のごとく淡々と、南へ (その2) )

列車はまだ天塩川と絡むように南へ下る。 そしていくつかの駅を経て音威子府。 すでに下り普通列車が停まっている。

乗りテツは北にいる(Epithode 6 : 怒涛のごとく淡々と、南へ (その1) )

ながいながい前振りの後、いよいよ宗谷線で南へ下る・・